サイトのリニューアル等で画像のデッドリンクを修正しないといけない時、非常に面倒くさいので拡張機能にしました。
最近作ったもの
linebot-ai
GAS連携LINE Bot。ロールや専門性、AIによる創造性などの構造化データをパラメータとして持ったAI応答Botツール。ココナラ商材として制作
AIGoogle Apps Script
非公開
BuzzMiner
YouTubeのバズ動画を分析し、対象動画の特徴点・構成・台本案を自動生成。高度な分析とコンテンツ制作をサポート
Next.jsTypescriptSupabaseAIYouTube API
非公開
Tasky
Notion管理のプロジェクトをAIで作業優先度付け。毎日決まった時間に進捗管理してメール通知するGASアプリケーション
Google Apps ScriptNotion APIJavascript
最近書いた記事
記事一覧 →Claude Codeを使ったアプリ制作の始め方を書きました。
Wordpressで過去に生成されたサムネイル画像のデッドリンクを調査する機能を作りました。
GASでBot開発してた時にclaspでハマったので書きました。
構造体データを持った高機能LINE AI Botを作ってみました。
GobalなCLAUDE.mdについて書いてみました
CLIのAIコーディング支援ツールの比較です
AI駆動開発による業務改善を進める際の実践的な5つのポイントをまとめたメモ。
この一年、AI支援コーディングツールは大きく進化しました。Claude Sonnet 4.5のAIエージェント機能、OpenAI Codex 5、Gemini 3など、選択肢が大幅に増えた年でした。年末のこのタイミングで、2025年のvibe-coding環境を振り返ります。
画像生成AIを使っていると、ここ数ヶ月で明らかに状況が変わったと感じます。Google Nano Banana Proが登場し、FLUX.1も注目を集めています。今回は主要ツールの公式スペックを整理し、2026年にどのような変化が予測されるかを解説します。
